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ProActive E2コトハジメ

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ERP導入のポイント

ERP導入に際し、先輩導入企業の失敗例をご紹介します。

CASE1.導入を決めた後、導入費用が大きくに膨れ上がってしまった。

【解説】
はじめに説明を受けた際、今のERPパッケージは機能も豊富で導入費用は安いと思っていたが、実際の機能が業務に合致しないことがわかり、思わぬ追加開発費用がかかって結局高い買い物になってしまった。

ProActive E²では国産初のERPパッケージとして、24年間/5,700社の導入実績をベースに、本当に使える豊富な標準機能を備えることで、高い業務適合率を実現しています。様々な業務ケースを想定した機能設計を行っていますので、お客様の業務内容に合わせて設定値を変更することにより、複雑な取引や例外的な処理にも対応可能な設計になっています。

CASE2.ERPパッケージがなぜ短期間で導入できるのかがわからない。

【解説】
ERPパッケージを導入したシステム構築を行ったとしても、決して導入期間は短くないと聞いたことがある。実際のところはどうなのだろうか?

まず、ERPパッケージ利用の利点は開発期間の短縮です。ただし、それ以外にもProActive E²においては、導入作業の支援ツールや様々なシチュエーション別の効率的な確かな導入方法論を用いて、最短で3ヶ月といったような短期間かつ高品質な導入が可能です。

CASE3.ERPパッケージの導入中、利用部門からの不満が噴出した。

【解説】
プロジェクトメンバーでERPパッケージの選定を行い、導入作業を行っていたが、利用部門でテストを開始しはじめたころから『使いにくい』『わかりにくい』というような不満が噴出した。

ProActive E²はWebシステムでありながら、クライアントサーバやオフコンのようなマウスレスの操作性を実現しています。マウスも併用でき、利用者のレベルに合わせた操作性を実現しています。また、画面には大きめのフォントを利用したり、細かく入力値のエラー制御を行ったりと、利用者の視点にたったシステムを実現しています。

CASE4.新しいOSのパソコンを買おうとしたら「システムが対応していません。」と言われた。

【解説】
パソコンが壊れたので、新しいPCを買おうとした際に推奨スペックを確認したら、利用しているシステムが最新OSに対応しておらず、仕方なくOSをダウングレードした。

ProActive E²では、適宜提供するバージョンアッププログラムの適用により、常に最新の環境に対応したシステムをご利用いただくことができます。また、仮に個別開発を実施する場合においても、原則アドオンによる対応となり、バージョンアッププログラムに影響の出ない形でシステムを構築いたします。尚、バージョンアップにおいては機能追加や法改正対応も含まれており、改正の内容によってお客様向けの無料セミナーを開催しております。

CASE5.最新データを更新するために、何度も時間のかかる処理を実施しなければならない。

【解説】
決算早期化を目指し、日次バッチ処理中心のシステムからパッケージに更改したが、最新データを把握するためには任意のタイミングで時間のかかる集計処理を行わなければならなかった。

ProActive E²では、新しく更新されたデータに対して関係するデータを全てリアルタイムで更新を行います。最新データを反映させたバッチ的な集計処理などを実施しなくても、常に最新のデータを参照・出力することが可能で、分散入力環境の実現と組み合わせることで、決算早期化の実現に向けた大きな武器になります。



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