
DXの第一歩はバックオフィス業務のデジタル化から。財務・経理、人事・労務、総務・情報システム部門の業務効率化やコスト削減はもちろん、煩雑な業務から解放され、人材をより創造的な業務に注力させるためには、まず各業務領域のトレンドを正しく理解し、ベストプラクティスを吸収する必要があります。
本セミナーでは、豊富な経験を持つ専門家が登壇し、具体的な企業事例を交えながら、成功のためのノウハウと、その先の価値創造に向けた戦略と実践的なヒントを提供します。
セミナー概要
| タイトル | ITmedia Back Office Days 2026 春 特別編集版 |
|---|---|
| 日時 | 2026年6月8日(月) |
| 開催形式 | オンライン |
| 視聴参加費 | 無料(事前登録制) |
| 主催 | ITmedia ビジネスオンライン |
SCSK講演内容
2026年6月8日(月)15:20~15:50
| タイトル | アクショナブルAIで経理業務と経営を次のステージに。 |
|---|---|
| 概要 |
AIが浸透する今、経理業務と経営のあるべき姿が再定義されています。 経理課題の9割が現場に潜む中、業務プロセスの可視化と自動化は不可避です。 さらに不確実な時代には、財務情報の可視化に留まらず、AIの予測に基づいた迅速な経営判断が求められます。 本セッションでは、AI活用による現場と経営の変革への取組を解説します。 |
| 登壇者 | PROACTIVE事業本部 ストラテジックコンサルティング部 会計領域 エバンジェリスト 面来 道彦 |