
「TECHNO-FRONTIER 2026」では、DX推進、AI活用、ロボットや自動化、現場の改善事例や人材育成など、課題に合わせて学べます。
会場でしか聞くことのできないセミナーへキーパーソンが連日登壇します。この機会をお見逃しなく。
セミナー概要
| イベント名 | TECHNO-FRONTIER 2026 |
|---|---|
| 日時 | 7月15日(水) 13:30-13:50 7月16日(木) 14:30-14:50 |
| 会場 | 東京ビッグサイト IoT 7つ道具セミナー |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 主催 | ⼀般社団法⼈⽇本能率協会来場者 |
SCSK講演内容
7月15日(水) 13:30-13:50
7月16日(木) 14:30-14:50
| タイトル | 特急・割込でも現場を迷わせない! 4M分析による実態把握とAI生産順序計画で実現する「止まらない現場」 |
|---|---|
| 概要 |
突発的な計画変更が発生した際、影響範囲の特定や現場への指示出しに数時間を費やしていませんか? 本セミナーでは、リアルタイムな「4M分析」によって現場の「今」を正確に把握し、「AI生産順序計画」による属人化を排除した実行計画を立案する、新しい工程管理手法を紹介します。 最新の進捗状況に基づき、AIが納期と負荷のバランスを考慮したリスケジュールを自動で実行。ベテランの勘や経験に頼らず、トラブル発生時でも現場が「今、何をすべきか」を即断できる仕組み作りをお伝えします。 |
| 登壇者 | SCSK株式会社PROACTIVE事業本部 オファリングプリセールス部 製造業エバンジェリスト 船岡 剛・井上 朗 |