ProActiveの活用方法

販売管理編

パッケージで大丈夫?複雑な販売業務

販売システムを導入することになった。コンサルタントはパッケージ導入を薦めてきたが、業務内容は多岐にわたるから、追加開発費用が膨れ上がってパッケージシステムのメリットがなくなるんじゃないのかな・・・?

ERPパッケージによる課題解決のポイント

ポイント1:業務への高いフィット率

業界毎、個社毎で、様々な商習慣に基づく取引があるなかで、汎用性を確保するために、豊富な機能やシステムとしての受け皿の広さが準備されているかどうかが重要です。また、輸出入をはじめとして、お客様の業務分野にも対応力があるかどうかといった対応範囲の広さによって、実際の追加開発コストが大きく変わります。

ポイント2:業務の流れに関するフィット率

いくら汎用性があるといっても、追加開発が一切ないということはまれなものです。そこで、追加開発が発生した場合でも生産性が高い開発が可能かどうかということについてもチェックしておくことが重要です。

ProActiveでの解決策

ProActive販売・購買管理システムは、業務適合率90%を目指した、汎用性の高い豊富な機能を保有しています。特に追加開発を実施すると高額になりがちな、在庫管理機能などのシステムの根幹的な部分に関して、圧倒的な高機能を備えております。

輸出入にも対応し、処理のスキップ設定や承認処理の必要有無といった、お客様独自の業務処理フローに あわせた設定が可能です。また、追加開発が発生する場合においても、専用の開発ツールを用いることで高い開発生産性を維持します。

さらに、表計算ソフトのような使いやすい入力インターフェースを備えた受注入力画面や、細かな業務処理の制御など、販売システムとして高いポテンシャルを持った製品だと自負しております。パッケージは合わないとお考えのお客様も、ぜひご検討下さい。

販売・購買管理における課題

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